2017.02.17

Twitter「たかいしのノート」よりLINEスタンプがリリースされました!

おなじみのキャラクターをフィーチャーした、一年中使えるスタンダードなメッセージスタンプ。32絵柄120円で販売中です。

くわしくはこちらのLINE STOREページからご覧ください。

 

2017.01.20

Easy Yokeより、昨年3月リリースのEP "Soft Laws"フル試聴動画がYouTubeにて公開されました。

Soundcloudに先行で公開された「強い目眩」、Studio SIMPOのコンピレーションに収録された「No Dophin」を含む、全5曲をお聴きいただけます。

Easy Yoke 1st EP "Soft Laws"
Released 2016.3.2 EYYE-0001/1,080yen(tax in)

Tracks
00:00 Soft Laws
01:29 強い目眩
06:44 No Dolphin
11:22 虹を知らない
16:30 ボート (Acoustic)

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Easy Yoke

Website: https://easy-yoke.jimdo.com
Twitter: https://twitter.com/Easy_Yoke
Facebook: https://www.facebook.com/easy.yoke.band/

ディスクユニオン オンラインショップ :
http://diskunion.net/portal/ct/detail...
FLAKE RECORDS : 
http://www.flakerecords.com/rcminfo.p...

2016.10.04

大阪在住のアーティスト、Juliaさんとの共同制作絵画が独立美術協会主催 第84回独立展に入選しました。

作品は10月12日(水)〜24日(月)の期間、東京・六本木の国立新美術館に展示されます。

 

以下展覧会詳細です:

 

第84回 独立展

会場:国立新美術館 東京都港区六本木7-22-2http://www.nact.jp

会期:2016年10月12日〜24日 

入場時間:10:00AM〜6:00PM

※最終日は3:00PMまで、14日(金)は8:00PMまで

※六本木アートナイト期間21日(金)、22日(土)は10:00PMまで開場

※入場は閉場の30分前まで

 

独立展公式HPはこちら

 

共同制作のため、HPの入選発表ページにはJuliaさん(村上梨咲さん)の名前のみ掲載されております。展覧会の追加詳細が発表され次第更新していきます。ぜひ会場で実際にご覧ください!

 

2016.09.20

先日ライブペイントで参加したイベントの模様が京都のウェブマガジン「アンテナ」で紹介されました!

color chord × ベランダ × Amia Calva『時計じかけのオレたち』ツアー @木屋町UrBANGUILD  2016.09.04

 

ライブに合わせてステージ上で繰り広げられたペイント・VJの様子はもちろんのこと、会場の盛り上がりを収めた写真と文章は一見の価値ありです!ぜひご覧ください。 

2016.08.19

フライヤーイラスト:Tateyama Kanako

 

ライブペイントで出演するイベントの詳細が決定致しました!

 

color chord × ベランダ × Amia Calva 共同開催 

「時計仕掛けのオレたちツアー」京都編

 

9月4日(日)@木屋町UrBANGUILD
前売 ¥1800 当日 ¥2300 (1drink別)
open / start : 18:00 / 18:30

 

▼ライブ

 

長谷川健一 

 2007年ミニアルバム『凍る炎』、『星霜』をmap/comparenotesより二枚同時リリース。

2010年ファースト・フルアルバム『震える牙、震える水』をP-VINERECORDSよりリリース。

2011年「FUJI ROCK FESTIVAL」、「SWEET LOVE SHOWER」に出演。

歌が純粋に歌として響くことの力強さを湛える優しくも切ないその声は、聴くものを深遠な世界へといざなう。

京都が産んだ天才シンガー・ソングライターとして、多くのファンやアーティストから高い評価を得ている。2013年Jim O’Rourke(ジム・オルーク)プロデュースによるセカンド・フルアルバム『423』をリリース。

同年12月、ASIAN KUNG-FU GENERATIONの後藤正文によるレコーディング・ディレクションとコーラス参加のもと、珠玉のカバー集『my favorite things』をリリース。

2015年には、奈良を拠点に全国で活躍する3ピースロックバンドLOSTAGEとともにスプリット7インチ『僕は今ここにいる / 遠くへ/砂の街』を4月18日のRECORD STORE DAYにあわせリリース。

「PARASOPHIA・京都国際現代芸術祭2015」にて、やなぎみわSTP「舞台車上・中上健次ナイト2015」のコーディネート・ライブ演奏を務める。12月16日、サード・フルアルバム『Breath』をリリース。

 

SIRMO STAD

京都を中心に活動するロックバンド。

正負両極のベクトルを浮遊感と衝動、耽美さを持って自由に往来する楽曲。Vo.アベフミヒコよる中性的なテナーボイス。

その独創的世界観はemo、ambient、postrock、shogazer、音響派など多方面から賞賛を受けている。

color chord

北海道札幌市を拠点とする3人組ロック・バンド。

日本語の言語としての面白さやメロディとの譜割りによる気持ち良さを踏まえた、芯を貫くメッセージ性を重視している。奇をてらったり派手な表現をせずとも平坦の中に面白みを含ませるアレンジ、つい口ずさんでしまうグッドメロディが魅力。

2008年からライヴ活動を始め、幾度かのメンバーチェンジを経て、2011年に現編成へ。2013年には世界規模で開催された米ロサンゼルス出身のフォーク・ロック・バンド"Dawes"のカヴァー・コンペティションにて優勝を飾る。

2016年3月、バンド初の全国流通ミニ・アルバム『くらし』をリリース。東京、関西、北海道を巡る全国ツアー「くらしのデス・ロードツアー」(8公演)を開催。

ベランダ

大学の軽音サークルで出会ったVo.Gt.髙島とDr.Cho.金沢が前身バンド「ほいほい」を解散後、2014年4月に「ベランダ」を結成。

1年間、ギターやベースにサポートメンバーを迎えて活動し、2015年7月、中野鈴子の加入により現在の体制に。

 

Amia Calva

2009初夏頃に京都にて発見され、その後関西を中心に全国に繰り返し出没していることが確認される

当人たちはインディー、ポップス、オルタナ、ロックのつもりだが、アイアンポップスなる証言有り

様々なイベントを企画

楽しければそれでよい模様




▼ライブペイント
yellow jam :イラストレーター/アーティスト
岡本梨奈 :鹿骨素材のアクセサリーブランド”deer-bone hai” 作家
うえこ:Tumblr

高石瑞希

 

本イベントのオフィシャルFacebookページはこちら
★名古屋 / 京都のライブ来場者には特製ビックリマン(ぽい)シールがランダムでプレゼントされます★

ぜひお誘い合わせの上お越し下さい!チケットのご予約はCONTACTページからどうぞ。


2016.08.03

アートワークを手がけたギリシャラブのミニアルバム「商品」が2016年8月17日より全国流通決定。

以下の大型CDショップ各店舗で発売中ですので、お近くにお越しの際はぜひ手に取ってみてください。

TOWER RECORDS

渋谷、新宿、池袋、秋葉原、神戸、名古屋近鉄パッセ、京都、梅田大阪マルビル、難波、梅田NU茶屋町、札幌ピヴォ、横浜ビブレ店

HMV&BOOKS

TOKYO、博多マルイ店

disc union

大阪店

 

発売に合わせてトレイラー映像を制作しました。タイトルトラック「商品」が一部試聴できます。

 

 

 

また、収録曲の「無人島」がInterFM892の“Hot Picks" (8/15〜28)に選出されました。

昨年2月のMV公開ながらじわじわと話題を呼び続けている本作、今後も関連のニュースが増えること間違いなしです。

 

次回のライブは9月10日(土)、京都・西院ネガポジとのこと。気になった方は彼らのTwitter またはTumblrをチェックしてみてください。

 


2016.07.22

9月4日京都UrBANGUILDにて開催のイベントに、ペインターとして参加します!京都のバンドAmia Calvaの三都市ツアー京都編です。以下詳細!

 

2016.09.04 (Sun.) 木屋町UrBANGUILD 

出演:長谷川健一/ベランダ/Amia Calva/color chord/SIRMO STAD

ライブペイント:yellowjam/岡本梨奈/高石瑞希/うえこ

open/start 18:00/18:30 ticket TBA

 

また追加情報があれば随時更新します。お誘い合わせの上ぜひお越し下さい。

 


2016.07.17

2016年7月16日、17日の二日間にわたり、堺市産業振興センターにて開催された「第8回 堺アート・ワールド 2016」にて、大阪在住のアーティストJuliaさんとライブペイントをしました。英国の詩人William Blakeの作品「Eternity」をテーマに、初のタッグで取り組んだ計12時間の公開制作は刺激的であっという間でした。こちらに制作の様子と作品の詳細写真を一部公開します。本作は後日、心斎橋のサロンにて展示予定です。